FCFのFacebook広告運用では中途人材の採用獲得コストを8000円/人に最適化することに成功しました。
 
あなたの会社は中途人材採用の広告にいくらかけていますか?

中途採用広告の出稿料の通常価格が 20万円〜となっています。
こちらの記事コンテンツ▼を作成し、FacebookとInstagram広告からリーチ数を伸ばしました。

【料理制作チームの採用】レシピ開発、動画・スチールの撮影 /スタイリング担当を募集


結果は採用コスト約8000円となりました。

 
今回の人材募集広告をみて記事コンテンツに遷移したユーザーには「人材採用広告流入者リスト」を作成しています。
今後制作チームの採用募集をするときは反応者と反応者の類似ユーザーにリーチできるようになるので、より確度の高いユーザーに最適価格でリーチすることができます。
このようにピンポイントなスキルを持った人材募集にもFCFのSNS広告・SNS運用は効果的です。
お役に立てましたら幸いです。

この記事を書いたのは…

五十嵐 豪

フードクリエイティブファクトリー代表取締役/しかない料理研究家/ヘンタイ祭り実行委員責任者 21歳大学生で所持金4万円、未経験から料理研究家に。農水省、経産省、サントリー、味の素など行政/大手企業のキャラクターやレシピ開発を担当。TVでは日テレOha4、BSの番組でレギュラーコーナーをもち、Jcom男子料理道場のMC兼プロデューサーを担当。FCFではコンテンツマーケティング戦略を得意とし、人材採用・プロモーションの分野で高いROIでターゲットを獲得する実績をもつ。和食会席大手の北大路の採用獲得コスト75%減などプロジェクトでは高い結果を得ている。日本武道館で5000人を前に「ヘンタイであれ」とスピーチしたことがある。