岡山県にあるダイキフーズさまのHPで『乾物八百屋(乾燥野菜)』を使用したレシピをご紹介しています。

 

テーマは、「市販品に乾燥野菜を使うともっとおいしくなる簡単レシピ」です。

市販品に『乾物八百屋(乾燥野菜)』をプラスすることで簡単に美味しくなり、栄養価がUPしますよ。

 

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唐揚げのたまねぎだれ
http://daikifoods.com/?p=3184

 

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白ねぎと牛窓はくさいの混ぜそば
http://daikifoods.com/?p=3157

 

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白ねぎと生姜の焼きおにぎり茶漬け
http://daikifoods.com/?p=3215

 

ダイキフーズさんの『乾物八百屋(乾燥野菜)』にはこだわりが詰まっています。

通常の市販の乾燥野菜は、ボイルしてから乾燥処理をしたものがほとんどですが、茹でると野菜の食感が失われ、栄養分も茹で汁に流れてしまいます。『乾物八百屋(乾燥野菜)』は茹でずに乾燥させるので、しっかり食感が残っています。また、”低温乾燥”でつくることで野菜の香りと旨みを閉じ込めています。一般に行われる高温乾燥では失われてしまいがちな野菜そのものの風味や旨みを逃しません。さらに、乾燥野菜をつくる際に退色防止として加えられることのあるぶどう糖を添加しないことにより、野菜本来の味をしっかり味わえます。

 

ダイキフーズさんの”手間をかけずに身体にいい暮らしをお手伝いしたい”という思いをレシピを通してかたちにできるよう、レシピ開発に取り組ませて頂いています。

 

素晴らしい技術とこだわりが詰まった『乾物八百屋(乾燥野菜)』のレシピ開発に関わらせて頂けていることを嬉しく思います。
”手間をかけずに身体にいい暮らし”をしたい。”という方にぜひレシピをご活用頂けましたらと思っています!

 

この記事を書いたのは…

五十嵐 豪

フードクリエイティブファクトリー代表取締役/しかない料理研究家/ヘンタイ祭り実行委員責任者 21歳大学生で所持金4万円、未経験から料理研究家に。農水省、経産省、サントリー、味の素など行政/大手企業のキャラクターやレシピ開発を担当。TVでは日テレOha4、BSの番組でレギュラーコーナーをもち、Jcom男子料理道場のMC兼プロデューサーを担当。FCFではコンテンツマーケティング戦略を得意とし、人材採用・プロモーションの分野で高いROIでターゲットを獲得する実績をもつ。和食会席大手の北大路の採用獲得コスト75%減などプロジェクトでは高い結果を得ている。日本武道館で5000人を前に「ヘンタイであれ」とスピーチしたことがある。